二重手術のデメリットを知りたいですか?

二重手術の二重

一重の人が憧れる綺麗な二重。

 

今CMでも安く(といっても数万円はしますが…)二重手術ができます!と流れていますよね。

 

特に有名なのが湘南美容外科ではないでしょうか?

 

確かに一重の人が二重にしたいと思った時、二重手術を受けてしまうのが最もてっとり早い方法です。

 

ですが、二重手術を受けるデメリットを知っていますか?

麻酔が痛い

二重手術を受ける時は目に麻酔を入れます。この麻酔、どこに打つかというと目の裏の粘膜部分に打ちます。

 

まぶたをめくった粘膜部分に細い針で何箇所もブスブスと刺されるんです。

 

これが痛い。悲鳴をあげるくらい痛いんです。でももちろん手術台で麻酔を打ってもらっているので悲鳴なんてあげられません。

 

でも二重手術をする前にこんなにも痛い麻酔をされるなんて誰も知らないんです。

 

なのでこの麻酔を受けた時点で二度と二重手術はしたくないと心の底から思います。

手術中白目になる

二重手術中は照明灯がとっても眩しいです。

 

目をいじられるから目を閉じることができず、照明灯の光が直接目に入ってきます。

 

前を向いたら先生を目が合ってしまい気まずい…。となるとどうすればよいかというと必死に目をつぶろうとして目が白目をむきます。

 

そんな姿を見て、先生をどう思っているんでしょうかね。とっても恥ずかしい数十分間を過ごすことになります。

誰にも会えないほどの腫れ

二重手術が終わったあと、しばらく目が腫れます。

 

血の目やにが出て、さらに目が腫れているので誰にも会うことはできません。

 

次の日は学校もしくは仕事。というのはおすすめできません。

 

目が腫れているので二重に整形したのがモロバレだからです。

 

一重だった人が目元が腫れて二重になったら整形しましたと言わんばかりの変化です。

 

周りに気づかれずに二重にしたい人は、整形は向いていません。

永遠に続くわけではない

二重手術は切開をする方法と埋没法がありますが、埋没法の場合、数年経過した頃に糸が切れて一重に戻ってしまうこともあります。

 

これは個人差がありますが、糸が切れてしまった場合一重に戻るので、再度手術をしなければいけません。

 

何年二重でいてくれるかわからない。これってある意味ギャンブルです。

一度二重にしたら元には戻れない

切開法でメスで二重にする場合手術が失敗すると一度できた二重を一重に戻すことはできません。

 

二重幅がちがう、自分が思い描いていた二重とはちがくても、やり直しがききません。

 

不自然な二重になってしまった場合、死ぬまでその二重と付き合っていくしかありません。

 

 

いかがでしょうか?二重手術は一瞬で二重になるからもういっそのことやってしまいたい!と思える手術ですが、実はデメリットがたくさんあります。

 

いちばん怖いデメリットはもちろん、手術の失敗です。

 

値段がやすい場所で受けると経験が少ない医師に施術される可能性もあり、おすすめはできません。

 

かといって高額な場合、二重にすることはできませんよね。

 

ラピエルは二重手術と比較すると安全性が高く、時間がかかるものの自分の理想の二重を手に入れられる可能性が高いナイト美容液です。

 

二重手術に抵抗がある、自然に二重にしていきたいといった方はラピエルで二重を手に入れる方法がおすすめです。

 

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